交響詩篇エウレカセブン 6話

交響詩篇エウレカセブン

交響詩篇エウレカセブン

6.チャイルドフッド

~概要

・エウレカへの独占欲からどんどんエスカレートする子供たち、やらかしてしまう

・エウレカへの思いと子供たちへの思いに挟まれるレントン

・仲直りするレントンと子供たち、エウレカとも距離が縮まる

~感想

あきらかに子供たちやりすぎだよね…特に脚立の上から落としたのはあの程度の怪我で済んだからよかったものの…

昔見たときもえらいイライラした記憶があったけどやはりくそがきだった

もっと強く叱ればいいけどエウレカ以外できない感じなのかなぁ

途中レントンの叱り役が必要って言ってたホランドがすごいかっこよくみえた

普通の家庭環境じゃないレントンも思うところは色々あるだろうなぁ…

長いひものためにあきらかに大事なものを使おうとする子供たちはやばいが

あれやべえってなったけどひっかからなくてもどれか持って行った時点でアウトだよね、結局なってそう

本当の子供じゃないから色々あるんだろうけどやりすぎだよなぁ

レントンのフォローというか同じレベルに立って話をしてあげるっていうのはいい対応だったかも

そのあとのホランドの対応もいいと思うけどなんで普段子供たちにしないんだよ本当に

最後は綺麗に終わってよかった

可哀想なのは本当はスルーされたのに子供たちのせいで襲撃された基地の人たちかな(笑)

エウレカは結構昔の作品だからか色々あるので気に入った人はお布施しよう!

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